結婚する幸せ

各位

最近はお子様連れの若いお母様の姿をよく見かけます。
私の場合は長年仲人をやっているせいか、電車の中での乳母車の増えたことは昔との違いを感じます。
私自身が娘が6月に結婚をしましたが、1歳3か月の時に妻に入院されて一年間離乳食から、お風呂、オシメまで育児の経験がございます。
そのこともあり初対面のお母さんには励ましの言葉を掛けております。

黄色い鳩

 

 

 

反面、夜の遅い電車の中にはブランドバッグを抱えて、スマホにイヤホンの女性、本来は育児をされている時期のキャリヤウーマンを見ると複雑な気持ちです。
特にアラフォーの独身女性を見ると、結婚へのゴールに応援したくなってまいります。
働く女性が30才を超えますと、最近では男性よりも仕事が出来、高い年収の女性が不壊てります。
バブルを生きた私には想像もしてなかった時代と思っております。

朝顔①

そんな若い女性は40才前後になると、年収が1000万円を超える話をお母様から耳にします。
しかしながら親御さんからすれば、自分の娘には子供を産んで普通の家庭の主婦として安心をさせて欲しいと言われます。私のお世話をした一人の女性が、お相手が決まってから、お母さんはもちろん家族、親戚の皆さんから祝福をされます。
結婚が決まったご本人は、自分の身内の喜びを感じて更に感激が湧いてまいります。
ひとりの娘さんの幸せが、家族や親戚、会社の方々、多くの人が喜んでくれるます。
結婚はご本人だけでなく、人も幸せにしてくれて未婚の方々が私も早く結婚をしようと励みになっております。

東京南支部 古田利秋 ☎03-3718-5161

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