オリンピック選考マラソン

各位

皆さんは昨日行われた東京オリンピック選考レースをご覧になりましたか。

私は設楽選手に期待してましたが、完全に監督、コーチのミスに怒りを感じます。

今回のレースは3位までに入賞すれば良いが目標になります。

しかし昨日の選考会で優勝を目標にしていたのではないですか。

解説の高橋尚子、増田あけみの解説にもモチベーションを知らない人と思いました。

 

今年の末に完成する武蔵小山駅前マンション

 

 

私の記憶では欲求の5段階説を唱えたマグレガーが言った言葉と思います。

今回の選考会での目標は優勝ではありません。

3位以内に入ることが目標です。

設楽選手に監督がトップ集団で走る指示をしてれば3位以内に入っていたと思います。

これは監督、コーチの責任です。

今回のモチベーションの目標を優勝でなくて3位以内で良かったと思います。

マスコミや世間一般では、モチベーションの意味を単に努力の一言に解釈してます。

自分が達成出来るか、出来ないか、ギリギリの目標に持って行くのがモチベーションにおける

目標です。

 

東京南支部 古田利秋 電話090-7814-1737

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